サンフランシスコ子連れリンクメモ帳
子連れでいろいろおでかけ。その前にみなさんから聞いた口コミ情報などを元に自分で調査。育児・イベント・おでかけ・お得情報などなど忘れないうちにメモ代わりにブログを使っています。
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pleaseって敬語じゃないの?
最近は、ぜーんぜん英語の勉強なんてしてません(できません)・・。
こりゃ、いかんですわね。

こんな風に感じる時期が周期的に私には訪れるみたいで、今は、ちょっと勉強なんてしてみようかなという時期。

そういったときには、普段の生活で聞いている英語を思い出すのですが、なかなか思いだせん・・(年か・・・)。

でも、よく考えてみると、みんなあまり「please」っていうのを使っていない気がします。英語の教科書ではここぞとばかりに、丁寧語ということで出ているようですが、こっちではあまり使われていないような・・。んじゃ、なんて言ってるのかと言われるとヒアリングできていないんで、わかんないんですけど・・・。

「Could you~?」かな・・・。

自信ない。

でも、いいサイトを見つけました。
これですよ、これ。
こういうことです。

http://www.eigotown.com/jobs/special/please/please.shtml#top

<上記サイトから抜粋>
Do it.(やれ)
Please do it. (やってくれたまえ)
Can you do it? (それ、できますか)
Could you do it, please? (していただけますか)
Would you mind doing it, please? (していただいてもよろしいでしょうか)
I wonder if you could do it. (していただけたらと思うのですが)
I would be grateful if you could do it. (もししていただけるようでしたら幸いに存じます)
といった具合に敬語もランクがあるので、さっそく状況を見極めて使ってみたいと思います。
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テーマ:英語・その他外国語 - ジャンル:趣味・実用

~するつもりです!
他サイトで見ていて、ほっほ~と思ったのでメモメモ(でも、どこでみてるか分かるかも・・・汗)。

~するつもりです!!
っていうのを、willを使うのか、be going toを使うのかイマイチわかりませんね。確かにネイティブの人は使い分けている気がします。
それに、私はわかんないから、余裕のあるときは、be going toを、そして、とっさのときはwillを使っている気がします。

こりゃ、いかん。

で、いろいろ調べた結果、アルクの英会話の中でも掲載されていましたが、

willは~しますよ!とい意思を示しただけであって、be going toはすでに決定している、確定していることを指しているようです。

つまり、
I am going to go to the party. (今ここで誘われなくても・・・?)パーティ行くつもりだよ~!!
となり、
I will go to the party.
行くとおもうよ~

という解釈になるようです。
確かにwillを使うと、あっそか、だめなの?来ないの?といった雰囲気になっていたような・・・。だから、不確定なことを指したり、とっさの答え(一緒に来ない?うん、いくよ!)といったときに使うようです。
be going toは前々から分かっていて、そのつもりにしていたときに使うんですね。
さらには、これが疑問形になると、will you~(~してくれない?)で依頼の言葉になって、またまたニュアンスが変わってくるので要注意ですね。

こういうのって、実際にネイティブに入ってみて、感覚で覚えないとだめなのね。


ちなみに、アルクの英会話では、補足として、下記のことも例として書かれていました。これ、メモメモ。
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be going to が〈推量〉の意味を表すこともあります。この場合、何らかの徴候や状況によって、話し手が「そうなる」という確信を持っているのが普通です。次の例で will との意味の違いを確認しましょう。

(1) It is going to rain.
(2) It will rain tomorrow.

 (1) は、たとえば現在空が暗く、今にも雨が降りそうな徴候がある場合に用います。(2) は、そのような根拠がなく、単に「明日、雨が降るだろう」という予測を述べるときに使います。
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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

鼻水がとまりません
今日はばったりとガレージで管理人さんに会いました。
会ったときには、かならず「how are you doing!」ととってもお決まりな挨拶をしてくれる管理人さん。

今日は「I'm fine.」または「I'm good.」ではなくて、子供が風邪を引いたので、それを言いたかったのですが・・・・
結局、「She caught a cold.」しか言えませんでした。
情けない・・・・。

今回の風邪は鼻水だけなので、これをどうにか表現したいのです。
シチュエーションから会話の中で出てきそうな言葉を勉強してみました(アルクの辞書とyahoo辞書より)。

■鼻水が止まりません。鼻水がでます。
My nose is running.
I have a runny nose.

■鼻風邪
a head cold、または、a nose cold

■鼻水がでるようになる
develop a runny nose

■鼻をかむ
blow one's nose
(ハンカチで→into [with] one's handkerchief)

■鼻を紙でふく(yahoo辞書より)
wipe one's nose with a tissue

■彼女は風邪をひいて鼻をすすっている(yahoo辞書より)
She is sniveling [sniffling] with a cold.

■鼻がたれるので、下を向けない。
I can't look down because my nose will start to run.

■風邪で鼻をかみすぎて鼻の下が赤くなった
I wiped my nose so much because of my cold that I rubbed it raw.

■花粉症で鼻水がとまらないから、集中力も出ない
This hay fever has given me such a runny nose that I can't concentrate.

■風邪がようやく治ったと思ったらまたぶり返した
Just when I thought I was over my cold I had a relapse.

最後の3文はちょっと難しいので、もっと意味を調べたいと思います。
●rub→こする
●raw→皮のむけた、ヒリヒリする、生の
●hay→干し草、乾草
●花粉症→hay fever
●relapse→逆戻りする、ぶり返す

ハンカチで鼻をかむなんて、「ハンカチの中に鼻をかむ」って表現するんですね。面白い。

テーマ:英語 - ジャンル:趣味・実用

Doodlebops
朝九時からディズニーチャンネルで、紫と青と黄色の顔をした人達がでてくる子供向け番組が気になる私です。
どうしてそのようなスタイルなのかは謎なのですが、毎日同じことをするので、子供にはウケがいいのかいつも見ています。

構成的にいうと、最後のほうはコンサートの映像なので、これも日本でいうおかあさんといっしょのファミリーコンサートがあるのかも?とネットで探していたのですが、どうも見つかりません。
お友達も同じように気になっているそうなのですが、見つからないそうです。

サイトを検索していると、オフィシャルのサイトを見つけましたが、canada版とUS版のどちらかを選ぶように初めの画面がでてきます。もちろん、アメリカ版をクリックしたのですが、どうやら、canada版をみると、そのコンサートのチケットが売られてるようです。つまり、カナダの番組なんだ~!!

ちなみに、USツアーはcoming soonになっていましたけど、どうなんだろ?
早くして欲しいです(何気に行きたい私)。

Doodlebopsカナダ版
http://www.doodlebops.com/EN-CA/index.html

テーマ:海外ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

駐車場内では責任を負いません
よく駐車場内に、「駐車場内での事故・盗難などに関しては一切を責任を負いません」と掲示されているのをよく見ると思います。おそらく絶対に書いてあるはず・・・。日本では堅苦しい漢字が並び、長々と書いてあるところもあれば、上記のように簡単に書いてあることもありました。

アメリカでは、なんと、端的。

・Not responsible for a losa and damege
  (失くし物ダメージなどの対応はいたしません)
・Park at your own risk
  (駐車場内は個人のリスクです)

直訳しましたが、簡単な英語なので、英語だけでイメージがわかり、何を言っているのか理解できると思います。

このresponsible、responseというのは、こういったときによくみかけるもので、どこかの会場や体育館、公民館のようなところにいっても、「スタッフは落し物、盗難、怪我など一切対応できません」とあります。この場合には「response」という言葉が使われます。

日本語を英語にしようとすると、責任だとか、難しい言葉がでてきそうなのですが、あまりにもきつい言葉になってしまう気がします。

今日も一つ勉強になりました!

テーマ:英語 - ジャンル:趣味・実用

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