サンフランシスコ子連れリンクメモ帳
子連れでいろいろおでかけ。その前にみなさんから聞いた口コミ情報などを元に自分で調査。育児・イベント・おでかけ・お得情報などなど忘れないうちにメモ代わりにブログを使っています。
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鼻水がとまりません
今日はばったりとガレージで管理人さんに会いました。
会ったときには、かならず「how are you doing!」ととってもお決まりな挨拶をしてくれる管理人さん。

今日は「I'm fine.」または「I'm good.」ではなくて、子供が風邪を引いたので、それを言いたかったのですが・・・・
結局、「She caught a cold.」しか言えませんでした。
情けない・・・・。

今回の風邪は鼻水だけなので、これをどうにか表現したいのです。
シチュエーションから会話の中で出てきそうな言葉を勉強してみました(アルクの辞書とyahoo辞書より)。

■鼻水が止まりません。鼻水がでます。
My nose is running.
I have a runny nose.

■鼻風邪
a head cold、または、a nose cold

■鼻水がでるようになる
develop a runny nose

■鼻をかむ
blow one's nose
(ハンカチで→into [with] one's handkerchief)

■鼻を紙でふく(yahoo辞書より)
wipe one's nose with a tissue

■彼女は風邪をひいて鼻をすすっている(yahoo辞書より)
She is sniveling [sniffling] with a cold.

■鼻がたれるので、下を向けない。
I can't look down because my nose will start to run.

■風邪で鼻をかみすぎて鼻の下が赤くなった
I wiped my nose so much because of my cold that I rubbed it raw.

■花粉症で鼻水がとまらないから、集中力も出ない
This hay fever has given me such a runny nose that I can't concentrate.

■風邪がようやく治ったと思ったらまたぶり返した
Just when I thought I was over my cold I had a relapse.

最後の3文はちょっと難しいので、もっと意味を調べたいと思います。
●rub→こする
●raw→皮のむけた、ヒリヒリする、生の
●hay→干し草、乾草
●花粉症→hay fever
●relapse→逆戻りする、ぶり返す

ハンカチで鼻をかむなんて、「ハンカチの中に鼻をかむ」って表現するんですね。面白い。
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テーマ:英語 - ジャンル:趣味・実用

Doodlebops
朝九時からディズニーチャンネルで、紫と青と黄色の顔をした人達がでてくる子供向け番組が気になる私です。
どうしてそのようなスタイルなのかは謎なのですが、毎日同じことをするので、子供にはウケがいいのかいつも見ています。

構成的にいうと、最後のほうはコンサートの映像なので、これも日本でいうおかあさんといっしょのファミリーコンサートがあるのかも?とネットで探していたのですが、どうも見つかりません。
お友達も同じように気になっているそうなのですが、見つからないそうです。

サイトを検索していると、オフィシャルのサイトを見つけましたが、canada版とUS版のどちらかを選ぶように初めの画面がでてきます。もちろん、アメリカ版をクリックしたのですが、どうやら、canada版をみると、そのコンサートのチケットが売られてるようです。つまり、カナダの番組なんだ~!!

ちなみに、USツアーはcoming soonになっていましたけど、どうなんだろ?
早くして欲しいです(何気に行きたい私)。

Doodlebopsカナダ版
http://www.doodlebops.com/EN-CA/index.html

テーマ:海外ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

おかあさんといっしょファミリーコンサート
ちょっと鼻水がダラダラとでているので、この数日間はおうちにいることの多い我が家です。
おうちでの遊び道具は、たんまりとあるのですが、テレビは必須で、おかあさんといっしょを見ています。

お気に入りは、最近購入した弘道お兄さんメインのさいたまアリーナで行われたファミリーコンサート。正確には「みんなであそぼ」というイベントかもしれませんが、とにかく弘道お兄さんからうたのお兄さん、いつものメンバー、ぐーチョコランタンのみんなが出てきて楽しいのです。

そこで、ふと・・・私も行ってみたい・・・。

調べたところ、チケットはギリギリにならないと購入できないようです。もっと先までのスケジュールを出してくれればいいのになあ。

おかあさんといっしょファミリーコンサート
http://www.nhk.or.jp/event/okasan/

弘道お兄さんはタレント転進したにも関わらず、またさいたまアリーナでコンサートをしてくれるようで、これも一度はみてみたい。
みんなであそぼ~さいたまアリーナ
http://www.nhk-ed.co.jp/event/festa/

テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

chinese new year festival & parade
chineseの旧正月は1/29だそうです。
今年は戌。
そして、2006年は旧暦でいうと4704年らしいです。
サンフランシスコには全米一を誇るchina townがあり、おそらくchinese new yearの時には大盛り上がりになることだと思われます。

イベント自体はちょこちょこともうすでに始まっていて、毎週のように何かあるようです。
でも、一番の目玉は2/11のパレードだと予想されます。
土曜日の夕方ですが、この土曜日は昼から、そして日曜日も盛大に盛り上がっていることだと思います。

夕方5時半からスタートかああ・・・。
行けるかな。

chinese new year festival & parade (southwest airlines主催?)
http://www.chineseparade.com/

日本語はこっちで確認
http://www.sf-japan.or.jp/news/0601/0601-04.htm

2003年のパレードの様子がabout.comにありました。
http://sanfrancisco.about.com/cs/festivals/a/chineseny.htm

テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報

駐車場内では責任を負いません
よく駐車場内に、「駐車場内での事故・盗難などに関しては一切を責任を負いません」と掲示されているのをよく見ると思います。おそらく絶対に書いてあるはず・・・。日本では堅苦しい漢字が並び、長々と書いてあるところもあれば、上記のように簡単に書いてあることもありました。

アメリカでは、なんと、端的。

・Not responsible for a losa and damege
  (失くし物ダメージなどの対応はいたしません)
・Park at your own risk
  (駐車場内は個人のリスクです)

直訳しましたが、簡単な英語なので、英語だけでイメージがわかり、何を言っているのか理解できると思います。

このresponsible、responseというのは、こういったときによくみかけるもので、どこかの会場や体育館、公民館のようなところにいっても、「スタッフは落し物、盗難、怪我など一切対応できません」とあります。この場合には「response」という言葉が使われます。

日本語を英語にしようとすると、責任だとか、難しい言葉がでてきそうなのですが、あまりにもきつい言葉になってしまう気がします。

今日も一つ勉強になりました!

テーマ:英語 - ジャンル:趣味・実用

pop-up book
pop-up booksってご存知ですか?

飛び出す絵本です。
カードでもちょっと立体的になっていたりするのをみるとワクワクするように、これが毎ページ絵本で見られる本なんて素敵~☆(私だけ?)
でも、結構ちゃっちいものが多かったりするのですが、以前にとってもゴージャスな絵本をチラッとどこかで(テレビかも)見た事があり、ずっと気になっていました。

またまた見かけたサイトで紹介されていたのが、これ。
pop-upで有名な作者のサイトです。
ここの絵本はほんとにすごい。
全部集めたくなるのですが、それなりに値段もするので、プレゼントに考えたいと思います。

Robert Sabuda
http://robertsabuda.com/

テーマ:気になる本・雑誌 - ジャンル:本・雑誌

子供への注意
今年の目標の一つに「会話ができるくらいの英語を勉強する」というのを決めたところです。なので、このブログでも英語の勉強(=メモ)の日記が多くなると思いますが、ご勘弁を!
(あまりにも多くなりすぎたらブログ名を変更しなきゃだめですね)

さて。子育てしてるとやはり一番気になるのがしつけ。
でもしつけの前に注意をうながすことが一番かと思います。
日本語でいうと、「危ないよ」「だめでしょ、そんなことしちゃ」「相手が嫌がることしちゃだめでしょ。」「気をつけて」などなど。
考えればかなりの言葉が出てきます。

これを英語でとなると、私も頭を悩ませます。
乱暴な言葉でいうのは簡単(例えば、命令形)なのですが、これはサバイバル英語であまり子供には覚えて欲しくない英語。ならば、どのように言えばいいのかということですが。ヒアリングとネットで調べた限りでいうと、とりあえず頻繁に使われるであろう言葉は下記のような感じ。今度はちゃんと使えるようにしたいと思います。


・とっさの時に→「Watch it!」
・ほんとにだめなこと(叩いたりけったり)をしようとするとき
→「HEY!」。これでも空気はとまります。でも連発はだめですね。
・それしちゃ、だめ→「Don't do that.」
・「I don't want you to do that.」
・だめなことをしたとき→「not good!」

テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

happy new year!
今年もブログを通してよろしくです。
気がついたとき、思いついたとき、そして、勉強できたときにメモしてますので、斬新ではなく、かつ新鮮味もないブログかと思いますが、立ち寄ってくださると嬉しいです。

日本では、年賀状や様々なところで、「a happy new year!」とありますが、こっちではAはつけていません。最近、ちょっと気になっていました。
でも、調べても、なぜつけられていないのか(日本ではなぜAがついているのか)はわかりませんでした。
だから、こっちでいう、「merry christmas」「happy halloween」というのと同様で、「happy new year!」とするのが自然だと思いました。
しかも、年末大晦日の日に管理人さんにあったのですが、管理人さんは「happy new year!」といって立ち去っていきましたので、つまり新年にならなくても使うもので、「Have a nice day」と同じような雰囲気に感じました。

こういった言葉を早くすんなり言えるように見につけたいものです。

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

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