サンフランシスコ子連れリンクメモ帳
子連れでいろいろおでかけ。その前にみなさんから聞いた口コミ情報などを元に自分で調査。育児・イベント・おでかけ・お得情報などなど忘れないうちにメモ代わりにブログを使っています。
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~するつもりです!
他サイトで見ていて、ほっほ~と思ったのでメモメモ(でも、どこでみてるか分かるかも・・・汗)。

~するつもりです!!
っていうのを、willを使うのか、be going toを使うのかイマイチわかりませんね。確かにネイティブの人は使い分けている気がします。
それに、私はわかんないから、余裕のあるときは、be going toを、そして、とっさのときはwillを使っている気がします。

こりゃ、いかん。

で、いろいろ調べた結果、アルクの英会話の中でも掲載されていましたが、

willは~しますよ!とい意思を示しただけであって、be going toはすでに決定している、確定していることを指しているようです。

つまり、
I am going to go to the party. (今ここで誘われなくても・・・?)パーティ行くつもりだよ~!!
となり、
I will go to the party.
行くとおもうよ~

という解釈になるようです。
確かにwillを使うと、あっそか、だめなの?来ないの?といった雰囲気になっていたような・・・。だから、不確定なことを指したり、とっさの答え(一緒に来ない?うん、いくよ!)といったときに使うようです。
be going toは前々から分かっていて、そのつもりにしていたときに使うんですね。
さらには、これが疑問形になると、will you~(~してくれない?)で依頼の言葉になって、またまたニュアンスが変わってくるので要注意ですね。

こういうのって、実際にネイティブに入ってみて、感覚で覚えないとだめなのね。


ちなみに、アルクの英会話では、補足として、下記のことも例として書かれていました。これ、メモメモ。
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be going to が〈推量〉の意味を表すこともあります。この場合、何らかの徴候や状況によって、話し手が「そうなる」という確信を持っているのが普通です。次の例で will との意味の違いを確認しましょう。

(1) It is going to rain.
(2) It will rain tomorrow.

 (1) は、たとえば現在空が暗く、今にも雨が降りそうな徴候がある場合に用います。(2) は、そのような根拠がなく、単に「明日、雨が降るだろう」という予測を述べるときに使います。
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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

コメント
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英語のHPランキングサイト作りました。作ったばかりで、登録者が少ないですが、これからがんばっていこうとおもっています。英語のみに特化したランキングですので、重宝するとおもいます。どうぞよろしくお願いします。HPランキング王「英語」
2006/03/08(水) 16:06:21 | URL | Yasu #yl2HcnkM[ 編集]
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