サンフランシスコ子連れリンクメモ帳
子連れでいろいろおでかけ。その前にみなさんから聞いた口コミ情報などを元に自分で調査。育児・イベント・おでかけ・お得情報などなど忘れないうちにメモ代わりにブログを使っています。
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子供への注意
今年の目標の一つに「会話ができるくらいの英語を勉強する」というのを決めたところです。なので、このブログでも英語の勉強(=メモ)の日記が多くなると思いますが、ご勘弁を!
(あまりにも多くなりすぎたらブログ名を変更しなきゃだめですね)

さて。子育てしてるとやはり一番気になるのがしつけ。
でもしつけの前に注意をうながすことが一番かと思います。
日本語でいうと、「危ないよ」「だめでしょ、そんなことしちゃ」「相手が嫌がることしちゃだめでしょ。」「気をつけて」などなど。
考えればかなりの言葉が出てきます。

これを英語でとなると、私も頭を悩ませます。
乱暴な言葉でいうのは簡単(例えば、命令形)なのですが、これはサバイバル英語であまり子供には覚えて欲しくない英語。ならば、どのように言えばいいのかということですが。ヒアリングとネットで調べた限りでいうと、とりあえず頻繁に使われるであろう言葉は下記のような感じ。今度はちゃんと使えるようにしたいと思います。


・とっさの時に→「Watch it!」
・ほんとにだめなこと(叩いたりけったり)をしようとするとき
→「HEY!」。これでも空気はとまります。でも連発はだめですね。
・それしちゃ、だめ→「Don't do that.」
・「I don't want you to do that.」
・だめなことをしたとき→「not good!」

テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

happy new year!
今年もブログを通してよろしくです。
気がついたとき、思いついたとき、そして、勉強できたときにメモしてますので、斬新ではなく、かつ新鮮味もないブログかと思いますが、立ち寄ってくださると嬉しいです。

日本では、年賀状や様々なところで、「a happy new year!」とありますが、こっちではAはつけていません。最近、ちょっと気になっていました。
でも、調べても、なぜつけられていないのか(日本ではなぜAがついているのか)はわかりませんでした。
だから、こっちでいう、「merry christmas」「happy halloween」というのと同様で、「happy new year!」とするのが自然だと思いました。
しかも、年末大晦日の日に管理人さんにあったのですが、管理人さんは「happy new year!」といって立ち去っていきましたので、つまり新年にならなくても使うもので、「Have a nice day」と同じような雰囲気に感じました。

こういった言葉を早くすんなり言えるように見につけたいものです。

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

The Alphabet song
ABCの歌を何度も耳にするのですが、正確な英語がわからずにいました。
最近、その本文を手に入れたものの、またまた忘れそうなので、こちらでメモメモ・・。

うちの子供はこのABCの曲がかかると「きらきらぼし」と間違えて、手をキラキラさせます。確かにメロディーは同じなんだよなー。
きらきらぼしの曲をベースに詞だけが違うものがアメリカにはたくさんあります。子供が一番耳に入りやすいメロディーなのかもしれません。

A B C D E F G,
H I J K L M N O P,
Q R S,
T U V,
W X Y andZ.

Now I know my ABC's
Next time won't you sing with me?

テーマ:英語de子育て - ジャンル:育児

hide and seek
朝の9時半からは大抵cliffordを見てる私達。
今日は、かくれんぼをしようよ!ということになったようです。
かくれんぼは、「hide and seek」。
そのまんまですね(笑)。

かくれんぼのやり方を調べていると、eigotown.comで見つけました。そこから以下、抜粋。

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 A: "Let's play hide-and-seek."
   (かくれんぼしよう!)
 B: "OK. Who's it?"
  (いいよ。誰が鬼?)
 C: "Rock, paper, scissors?"
  (じゃんけんする?)
 A: "OK, one, two, three!"
  (うん、じゃんけんぽん!)
 C: "You're it!"
   (君が鬼だ!)
 D: "I'm going to count. One, two, three..."
  (数えるよ。いーち、にー、さーん・・・)
 D: "Ready or not, here I come."
   (もう、いいかい!)---ここで「もういいよ」の声は待たない---
 D: "I see you!"
   (見ーつけた!)
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ここで言う、「it」が鬼の意味になるようです。

で、私が一番いいたかったのは実はこれではなくって、すごく難しいところに隠れていて、それを見つけた鬼に、
「You are good seeker !」
と言っておりました。
ま、考えてみれば納得のことなのですが、seekerなんてあんまり聞いたことなかったので、耳には新鮮でした。

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almighty
先週の金土日と続けてUSAchannelにて、「bruce almighty」をしてました。日本では臨月間際ということで映画を見る余裕なんてなかった(2003年冬)ので、今回こそは!と思ったけど、やっぱり見れませんでした。というか、飛び飛びに見ていたので、いつも同じシーンだったかも(笑)。

で、この「almighty」なんですが。
ストーリーはツイてないジムキャリーが「神は不公平だ!」と怒ったのを神が知り、そんなら代わりに神様してみたら~?と神に言われて、神様の仕事を代わりにすることになるのです。そこで、神の力を手に入れたブルースがいろいろなことを引き起こしてしまうというコメディーなのですが。
なぜ「almighty」オールマイティーなのか・・・。

オールマイティーのイメージは何でもOKだとか、全てにおいて可能だというときに日本語では使っている感じがします。

でも、調べてみるとそれよりも実に興味深い意味があったことを知りました。

英和辞典では、「全能の、圧倒的な権力」という意味で使われるときには、「a almighty GOD」=全能の神。他の意味はどえらい、途方もないという意味が載っていました。

英英辞典では、
その1
The almighty is another name for GOD. You can also refer to almighty God.
<例>Adam sought guidance from the almighty.
その2
People sometimes say God Almighty or Christ Almighty to express their surprise, anger, or horror. These expressions could cause offence.

とありました。他にも意味があったのですが、これらが一番近いかな。神の別名という意味であることから「ブルース・オールマイティー」(=ブルースと言う名の神様?)の意味がわかります。なるほど~。
ただ単に「全能の力を持ったブルース」というよりも、「神」と言うイメージのほうが強いことがわかりました。

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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

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